かしこく葬儀会社と付き合うために

5万坪の広大で温暖な里山で「自然にやさしい散骨」

散骨というと、「船から海へ」というイメージを持つ人も多いはずです。

しかしながら、広大で温暖な土地で散骨をすることも可能で、このような方法を魅力的だと考える人が非常に増えています。

この場所は、個人の別荘として使用されていた5万坪の土地で、野生の鹿やフクロウ・鶯・カワセミが生息する大自然に囲まれた土地です。

そのような場所で、竹仙郷 清風会は散骨という供養をサポートしているのが大きな特徴です。

そして、清風会では山や谷をぬけていく爽やかな風にパウダー状の御遺骨を運んでもらい、御遺骨は自然の中に解放されながら大地に還ることになります。

ちなみに、清風会では、御遺骨の95%を自然に囲まれた大地に、そして御遺骨の5%はお手元に残すことを提案しております。

なお、清風会はこの土地に献花台を用意しているので、御命日等にお参りできることも大きな魅力なのです。

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